最強の自己投資が0円で!誰しもが絶対に利用するべき


勉強している絵

Kindle-Unlimited


まずは一番有名だとも思えるKindle-Unlimitedです。

私もこちらの無料期間1か月で40冊程度ですが読みました。ラインナップは少し乏しいとはいえ、つまみ読みするにも非常に適しているように感じました。

特にアプリで読めば途中で閉じても途中から読むことが出来るので通勤や通学の際のつまみ読みに以上に適しているように感じました。

月額

980円(1か月無料)

本の数

日本書20万冊以上

メリット:本の種類が多い

デメリット:少し価格が高い

Amazon Prime Reading

こちらもアマゾンのサービスになりますがプライム会員の方ならそのままお使い頂けます。プライム会員でない方も最初の1か月は無料で使えます。プライムはどちらかというとこちらのサービスメインで契約される方は少ないと思います。

付随のサービスでおまけとして読む分には読む価値の多い書籍も多いです。

月額

500円(1か月~半年無料)

本の数

日本書1000冊以上

メリット:付随サービスが多い

デメリット:本が少ない

図書館

私のメインになってしまったのはこちらです。

図書館です。読みたい本があるかどうかは人次第ですが、いくつかの図書館を回れば非常に多くの書籍を無料で購読する事が可能です。

最近の図書館はビジネス書だけでなく漫画なども取り扱っていました。

有名な書籍もいくつか見たことがあるので、是非オススメです。

月額

なし

本の数

測定不能

メリット:無料で本が多い

デメリット:図書館に行く必要がある

なぜお金を使わずに?良い本なら買えばいいじゃないか?と思われる方もいらっしゃいますが、私にそんな余裕はありません。

2000円も出して本を買って何も得られない事だってあるかも?と考えてしまいますし、収入を増やすより支出を減らすほうが簡単だからです。

まとめ
というアフィ記事のような書き方になりましたが、図書館本当にお勧めです。

私が行っている所ですらD・カーネギーの「人を動かす」や「金持ち父さん貧乏父さん」などの有名な書籍が置いてありました。

かなり田舎の図書館です。

都会の図書館であればもっと有用な書籍が非常に多く置いてあるように感じます。

最近はオンラインから書籍の問い合わせや確認等も行えるようになりましたので、是非使ってみましょう。

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